カメルーンの熱帯雨林でピグミー族と自給自足生活

2016年5月
 西アフリカ、カメルーンのアパートで一人暮らしをしていたおれは、ひょんなことから森で自給自足を営む狩猟民族、ピグミー族の村で暮らすことになる。
 食事は基本的に三食キャッサバ(ほとんど味のない芋)で、飲み物は泥水のみ。 たまに手に入る動物や蜂蜜が最高のご馳走だった。
そんな中、おれはピグミー族のある少年と仲を深めていくことになる。

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